2016年3月18日金曜日

BCクロカン 湯の台~滝の小屋駐車場まで日帰り(3月の鳥海山)

2016年3月16日

三ノ俣スキー場の営業が終わったので、さっそく、くま吉さんと共に入山しました!
出だしは遅く、9:30滝の小屋道路の車止めに集合。
我々のBCクロカン日帰りツアーはシールも不要で、持ち物はほとんどなく、支度も簡単!
すぐに出発!



2016年3月5日土曜日

'15-16の厳冬期間、登山をしないでやってたことの結果。

'15-16の厳冬期間はまったく登山に行かず、くま吉さんとともに、クロスカントリースキーでダウンヒルの練習に明け暮れていました。

ということで誘ってもらった2016年3月5日、練習結果の報告会みたいになってしまいました。




2016年1月15日金曜日

BCクロカン練習 2年目の状態 in矢島スキー場


2016年1月14日

友人Atom氏から誘っていただきました。
数日前からの天気予報、予想天気図ともに良くなかったので、山には入らず、矢島スキー場でのんびり遊ぶことに。




2015年12月10日木曜日

2015-16シーズン山スキー始め 湯の台散策 (純クロカン)

2015年12月10日

数日前の悪天候で鳥海山の下の方まで雪が積もり、今日は天気も安定してそうなので行ってきました!
家の都合もあり、09:40-11:00と限られた時間で立てた計画は、鳥海山の湯の台を横方向に散策。
機動性を最優先に考え、今シーズンから導入の「ノーワックスタイプのクロスカントリースキー」にしました。





2015年11月7日土曜日

弁慶山(出羽丘陵)

2015年10月26日

いつもの友人、くま吉さんを誘って行ってきました!
この場所は、くま吉さんと一緒にこの趣味を初めた頃から狙っており、かれこれ4年ごしの計画でした。

登山を始めたばかりの当時の私は、華やかな冬の鳥海山ばっかり考えていましたが、(故)池田昭二さんの「忘れがたい山」を読んだくま吉さんから「いつか登りたい!!!」と声をかけられ、思い返してみると、その時からの登山は、弁慶山に登るためのトレーニングにもなっていたと思います。

自分なりに考えた登り口は、真室川町の差首鍋付近。
07:00登山開始!

計画は今までの出羽丘陵登山を踏まえて、登り5時間、下山に3時間、
休憩無しで07:00〜15:00までの8時間と想定しました。
しかし蓋を開けてみると一筋縄ではいかず、今までの出羽丘陵登山のようには行きませんでした!

結果、濃厚な藪漕ぎとアップダウンの連続の末、計画より3時間オーバーし(07:00〜18:00)、特に下山中は進むべき尾根がまるで迷路のようで、しかも半分以上(?)真っ暗闇、ヘッドランプを焚いての非常に難儀する山行となってしまいました。

歴史的な言われなどを含めた詳細は同行のくま吉さんもブログでレポートされてますが、私なりの画像と動画もなんとか。(^^:)




2015年8月26日水曜日

初めて本格渓流でてんから

2015年8月26日

友人Atomさんからのお誘いで行ってきました。
前夜は台風のためか風が強く、「釣りにならなければ沢歩きでも~」と思いながら集合場所に向かいました。
向かっている途中、平野部は強風で、車のフロントガラスには雨が付くときもありましたが、中止の連絡もないので楽しみにしながら到着!

人生初の毛鉤交換をした後、少しだけ山を歩き、たしか10:00前に入渓。
初めての本格的な渓流ということで、わくわくしながら釣り上がっていましたが、全く反応がない状態。



2015年8月10日月曜日

家にあるものでテンカラ毛鉤の手巻き(できるだけシンプルに)

2015年8月8日

やっと道具もそろったので(総額5,200円位)、16:00~17:00の間、短時間ですが単独で月光川にテンカラ釣りに行ってきました!

初めてなのでわけもわからず・・・
釣果は無しですが、キャスティング練習のつもりで行きましたので、ひとまずの目標は達成できました。
しかし悲しいことに、購入したての完成毛鉤3個のうち2個を無くしてしまいました。
ガ━━(゚д゚;)━━ン!!

いつまでも悲しんではいられないので、早速自作することに。


2015年8月8日土曜日

地下足袋で御浜ピストン

2015年8月7日

この日は以前から、某付き添いの用事で鉾立から御浜までのピストンの予定を立てていました。
ルート的には超メジャールート、普通に登っても普通なので何か面白いことでもと考えた結果です。

極たまに、スパイク付きの地下足袋で山中を移動している人を見かけるので、やってみることにしました。
距離的にも往復6.8km位なので、ためしにちょうど良い感じです。

私のはホームセンターで普通に売っているもの、沢登りでワラジとあわせて使っている「力王タビ」です。底は薄手のゴム、アッパーは木綿。