昨日に続いて本日は鳥海山北側の矢島スキー場に行きました。
同行のメンバーは、古くから親交がある目の付け所が少々マニアックな方々で、アルペンスキーなので、私はBCクロカンでアルペンスキーのパラレルターンを練習してみました。
練習してみようと思った動機は、たまーに自衛隊のスキー練習を見かけますが、BCクロカンよりもクタクタな感じのヒールフリーなのにテレマークターンの練習を見ることがなかったためです。(ボーゲンかパラレルだけ)
重い荷物を背負って雪山を移動するのにベストなのでしょうか?
2018年1月14日日曜日
2018年1月13日土曜日
BCクロカンとセミファットテレマークスキーの比較
同じBCクロカンスキーヤーのくま吉さんと、いつものローカルスキー場で合流。
せっかくなので私は、昨年アルペン山スキーヤーのAtomさんから譲っていただいたセミファット系テレマークを持って行きました。乗り味にものすごい違いがあったので、今回は私のBCクロカン視点からの一方的な感想文です。(アルペン、スリリングな滑走重視とは、真逆の可能性があります。ご了承願います。)
連日の大寒波のため、ゲレンデは超サラッサラな状態です。
2017年12月18日月曜日
BCクロカンに最適なシチュエーションを確認できました!
今回はとある事情から、10人以上のスノーボーダーと3人のアルペンスキーヤーに混ざって、たった一人BCクロカンで矢島スキー場に行きました。
しかもアルペンスキーヤーには元インターハイクラスの純レーシングな方もいる状態です。
2017年11月14日火曜日
2017年11月7日火曜日
清吉新道探索3回目 植物園の尾根に取り付き
前回は単独で、地図どおりのルートで鹿ノ俣川の直前まで行きました。
しかし、周囲大崩落のため単独での前進はあきらめ、引き返すことにしたものです。
3回目となる今回は、鹿ノ俣川をこえて植物園に至る尾根に取り付くことを目標にしました。
くま吉さんと一緒なので安心感が全然違います。
しかし、周囲大崩落のため単独での前進はあきらめ、引き返すことにしたものです。
3回目となる今回は、鹿ノ俣川をこえて植物園に至る尾根に取り付くことを目標にしました。
くま吉さんと一緒なので安心感が全然違います。
2017年10月23日月曜日
2017年10月16日月曜日
(単独)清吉新道探索 地図どおりの渡渉地点まで(鳥海山 鶴間池)
前回の探索で鹿ノ俣川の渡渉地点までのルートを確立したつもりでしたが、地図を眺めていたらずいぶん北に行っていたことが判明!早速探索のやり直しを実行しました!
くま吉さんは仕事でしたが、寒くなる前どうしても確認しておきたかったので私単独で行きました。
2017年9月16日土曜日
2017年シーズンの稲刈り開始!なるべく手刈りをしない方針です。
昨年までは田んぼの四隅、コンバインの進入スペースと、デバイダの張り出し分で刈り取れない部分を腰を曲げながら鎌で刈っていました。
数十年前の米価が高く、面積もそんなにやる必要がなく、コンバインも小さく全面刈りでなかった頃はそれで十分でした。
今は昔と違い安くなった米価に対応するため田んぼの枚数も多くなり、それに伴いコンバインも大きくなりました。そうなると手で刈る面積は積算すると広大になります。そして巨大化したコンバインは便利なことに全面面刈り仕様です。
よって今シーズンからは低コスト化推進のもとに、機械の性能をフルに引き出し、なるべく手で刈らないつもりで挑むことにしました。
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